2012年6月17日日曜日

速度取り締まりで誤った記録書使用 反則金返還/埼玉県


あらあら埼玉県警、いつもの場所のいつもの取り締まりですら、
ミスを犯してしまう訳ですね。

何年も何年も何年も、同じ場所でスピード違反
取り締まりを繰り返しているので、
ベテランほど書類チェックをしない。
単なるルーチンワークなので。



場所はこちら。





スピード違反は死亡事故に直結する重大違反である
というのが、警察側の主張です。

ならば、この場所で過去発生した、死亡あるいは
人身事故発生を是非とも説明していただきたい。


おとなりを走る国道17号線と比較しながら、
この市道で取り締まる意味を!!

もう、埼玉県警のには、
交通安全に寄与しようとする
理想も信念もないことは
このルーチン業務ではっきりとわかります。

・・・・これでも埼玉県のみなさんは、
反則金を払いますか?




取締り110番 道交法違反・交通違反で否認を貫き 警察と闘うブログ 
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埼玉県警交通指導課は13日、鴻巣署員が鴻巣市内で18人に対して実施した交通速度取り締まりで、本来使用するものと違う速度測定結果記録書を使用していたと発表した。
速度の測定方法自体には問題はなかったが、県警は納付された反則金は返還し、点数も加算しないという。
発表によると、取り締まりは鴻巣署員9人が4日午前11時~午後0時45分頃、時速40キロに規制された同市市ノ縄の市道で実施。交通課の男性巡査(22)が記録書を用意する際、使用する測定機の種類や違反場所、図面などの記載事項が違うものを持ってきてしまったという。現場責任者の男性警部補らもそれに気付かず、18人に対して速度違反の告知をした。翌日、別の交通課員が点検の際に間違いに気付いた。
18人にはその場で赤切符や青切符が切られていたが、県警は、法的拘束力のない「指導警告」とした。
県警は「証拠法上、欠陥がある書類なので法廷で争うことができず、修正も不可能と判断した」としている。
誤った記録書を用意した巡査は3月に交通課に配属されたばかりで、「地名は合っていたので大丈夫だと思い、間違ってしまった」と説明しているという。

2012年6月14日木曜日

【オービス】スピード違反呼び出し無視 高校講師逮捕 / 兵庫


年間240万件ほどあるスピード検挙数の中で、
逮捕されるケースはほとんどありません。

そのレアケースとして、
オービスで撮影された際に、
警察からの呼び出しに応じない場合が
当てはまります。


オービスにて検挙されてしまった場合は、
とにかく都合をつけて警察に出頭しましょう。


そして、どうしても合点や納得がいかない場合、
否認する旨を堂々と主張しましょう!

否認行為自体は、法治国家で国民に認められた
至極当然の権利ですので、
遠慮する必要はありません。



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高速道路でスピード違反したのに呼び出しに応じなかったとして、県警高速隊は12日、道交法違反(速度超過)の疑いで、神戸市灘区の私立松蔭高非常勤講師、高橋克典容疑者(47)=芦屋市若葉町=を逮捕した。容疑について黙秘しているという。
 逮捕容疑は昨年10月、加西市谷町の中国自動車道下りで乗用車を運転中、制限速度を54キロ上回る134キロで走行したとしている。
 高速隊によると、オービス(固定式速度違反自動監視装置)に高橋容疑者の顔や車のナンバーが写っており、高速隊が翌11月に呼び出し状を送付したが、高橋容疑者は「任意捜査には応じない」と拒否。その後も5回にわたって呼び出し状を無視し続けたという。
 同校によると、高橋容疑者は昨年4月に採用され、英語の授業を担当。同校は「事実関係を確認したい」としている。

2012年6月13日水曜日

阪神高速環状線をサーキットに 「覆面男」が190キロで暴走 / 大阪府

さすが我らの大阪府高速隊、ホントに危ないドライバーを
検挙するなんて、やるじゃないですか!!

なんて、今回はほめてあげようとおもったら、

阪神高速でエンジントラブルを
起こした男の車を旭署員が発見した。


・・・彼のマシントラブルがなければ、
捕まえることはできなかった可能性が
あるわけですね・・・。

ワタクシ個人といたしましては、
無辜のどうでもよい表面上の違反を効率良く検挙するより
本当に危ないドライバーをじっくり検挙する方が
警察の交通違反取締りに対する、
ワタクシ達の理解が得やすいと思います。

みなさんはどうお感じでしょうか?


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大阪府警高速隊は13日、覆面で顔を隠し、阪神高速環状線を約190キロで走行したとして、道交法違反(速度超過)などの疑いで大阪市の内装工の男(24)=道交法違反罪などで起訴=を追送検した。

 高速隊によると、男は速度違反自動監視装置に写らないよう、帽子やネックウオーマーで顔を隠して運転。「仕事のストレス発散で、環状線をサーキット代わりにしていた」と供述している。

 追送検容疑は昨年12月、ナンバープレートを外した乗用車で、環状線を4回にわたり、制限速度(60キロ)を超えた約140~190キロで走行したなどの疑い。

 今年3月、阪神高速でエンジントラブルを起こした男の車を旭署員が発見した。ナンバーがなかったため捜査を開始。環状線を160キロ以上で走行していたことが判明し、5月に道交法違反などの疑いで逮捕していた。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/06/13/kiji/K20120613003459710.html

2012年6月10日日曜日

英国は、スピード違反監視カメラを見限ったのか??

今日は閑話休題です。
英国のオービス事情をご紹介します。


しかしまあ、日英同盟を結んだこともある盟友国。


地方警察が儲かるための取締りなんて、
大変親近感を覚えます。



安定期が続いた行政機関は
肥大するために腐敗する。

民主主義国家の末路を感じざるを得ませんね。




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英国は最も重要なことにおいて常に世界をリードしてきた。例えば、ユーモアや謙遜だ。
 しかし、極めて長期にわたり王室が存続するこの国で見えてきた事実は、この国のお偉方たちはスピード違反監視カメラに見切りをつけたらしいということだ。

 英大衆紙The Sunの調査によると、同国に設置されたスピード違反監視カメラの半数近くが作動していない。その数は実に驚くべきものだ。ロンドン市内では、一見したところ754台のうち565台のカメラが停止。ウェストミッドランド州では326台中250台だ。
 この傾向は世界中で広まっているらしい。アリゾナ州は2010年、高速道路にある全てのカメラを停止させると発表している。
 これはカメラの効果が疑わしいということだけを示しているのではない。カメラが単に地方警察の金儲けのために悪用されているということに、あまりにも多くの人々が気付き始めたということなのだ。
 実際、The Telegraphによると英国で監視カメラが捉えたスピード違反者は2000年に60万人だった。それが、2007年には180万人にのぼっている。
 当初カメラ導入の責任者だった英国の元警官Roger Reynolds氏はTelegraphの取材に対してこう語った。「カメラを設置すると必ずスピード違反が減る。すると急に罰金が入って来なくなるから、取り締まる速度の設定を時速38マイルから35マイルに下げて埋め合わせるんだ。こんなことをしても国民に嫌われるだけで、何の利益があるというんだ?」
 まだ作動しているように見えるカメラが多数あるが、実はダミーだ。簡易的なドップラーレーダーを使ってフラッシュをたいているだけだ。コストは本物の10分の1しかかからない。
 ドライバーは、正気と言える方向に向けて一歩でも状況が改善される前に、更なる苦しみをもたらすテクノロジが導入されつつあることを知っておくべきだ。
 例えば、Siemensは平均速度探知カメラ「SafeZone」を嬉々として開発した。このカメラは3G通信で交信し合い、長い区間での平均速度を測定する。ある学校の周辺で行われたトライアルは成功したが、遠からず自治体はこのカメラを美味しい金づるだと考えるようになるだろう。
 わたしがあえてこのことに触れたのは、Siemensのサイトに次の文言があったからだ。「新型カメラSafeZoneは、従来型カメラよりもはるかに低コストで導入できる」
 自治体の歳入につながるであろうもうひとつの進化は、「タイヤカメラ」。Auto Expressが報じているように、道路に埋め込まれた極めてシンプルなスキャナーだ。そう、タイヤ溝の深さチェックしてくれるのだ。法律に定められた深さに達していないと罰金を科される。
 創造力は無限だ。そう思わないか?

2012年6月8日金曜日

73キロスピード違反 2年間出頭拒む 男性逮捕 滋賀県


これはお手柄でしたね滋賀県警。
公訴時効間近にせまり、
ようやく重い腰を上げたようです。

しかし、これから否認しようとする皆さんは心配ご無用です。

この男性が逮捕された理由は、

きちんと
否認の流儀
まもらなかったためです。

なので、容疑を否認するならば
正々堂々、流儀をまもって実行しましょう。



でも、73km/h超過って、
オービスなんでしょうかね?




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2012.6.7 02:21
平成22年に名神高速道路で乗用車を法定速度を73キロ上回る時速173キロで運転したとして、県警高速隊は6日、道交法違反(速度超過)の疑いで、大阪府豊中市玉井町の会社員、福田正夫容疑者(59)を逮捕した。
同隊は、22年6月中旬から今年5月までの約2年間にわたり、福田容疑者にはがきや電話で出頭要請を繰り返していたが応じなかったため、逮捕に踏み切ったとしている。福田容疑者は容疑を認め、「遠かったから出頭しなかった」と供述しているという。
逮捕容疑は22年6月13日午後8時5分ごろ、東近江市下中野町の名神高速道路下り線で、法定速度100キロを73キロ超える173キロで乗用車を運転したとしている。


2012年6月7日木曜日

交通事故死者 急増 スピード出し過ぎに注意 ペースメーカー車も /岡山県


やれやれ岡山県警・・・。
もう末期症状ですね。


人身事故原因の7割は、
「安全運転義務違反」
(つまりスピード違反などに分類されない違反)
であることは、
統計から明らかな事実です。

それでも、1件のスピード違反から発生した
死亡事故からこじつけて、
スピード違反取締りを正当化するとは。。。


岡山県民のみなさん、
何かにだまされていませんか?

警察様のご都合で行われた
交通安全に寄与しない取締りには
正々堂々否認を!



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毎日新聞 2012年06月06日 地方版
県内の交通事故死亡者数が5日現在で51人と、過去5年間で最も多かった07年の年間事故死者数115人を上回るペースであることが県警交通企画課のまとめで分かった。先月28日から6件の死亡事故が相次いで発生し、同課は22日まで、街頭活動やパトロールを強化する緊急対策を始めた。
4日夜には、笠岡市平成町の市道交差点で、同市内の旅館従業員の女性(60)運転の乗用車と広島県福山市の男性(41)運転の乗用車が衝突し男性が死亡した。
同課によると、事故の半数以上が片側1車線の現場だという。同課はスピードを出し過ぎてハンドル操作を誤り、道路脇での自損事故や、対向車との正面衝突事故を起こしていると分析している。
緊急対策は朝夕、国道180号や国道53号など交通量の多い片側1車線の道路を中心に交通指導を強化。赤色灯を点灯させて法定速度で走る「ペースメーカー車」を配置するという。
http://mainichi.jp/area/okayama/news/20120606ddlk33040627000c.html

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2012年6月6日水曜日

交通死亡事故 多発で今日から対策強化 速度違反など重点取り締まり /高知県警


さすが頭脳明晰な高知県警交通企画課。
死亡事故発生原因をかたることなく、
速度違反取締りを強化なさると。。

こんな無能集団が交通行政を司るわけですから、
そりゃ事故数が減るわけが有りませんね。

交通違反を取り締まりたいだけで、
死亡事故を撲滅したくないわけですから。


警察だけでなく、平時が続いて
肥大化した行政組織という集団は、
もはやこの国のがん細胞じゃないかと
本気で思えてしまいます・・・。


取締り110番道交法違反・交通違反で否認を貫き警察と闘うブログ
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毎日新聞 2012年06月06日 地方版
先月30日から5日までの1週間で3件の死亡事故が発生したことを受け、高知県警交通企画課は同日、6日午前9時から48時間のスクランブル交通対策を実施すると発表した。同交通対策の実施は今年4回目。車両約180台、署員ら約380人体制で県内の街頭活動を強化し、速度違反などの取り締まりを重点的に行う。

同課によると、4日現在の交通事故は1351件(前年同期比71件減)で、事故死者数は21人(同1人増)。うち65歳以上の高齢者は10人(同2人減)。
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20120606ddlk39040727000c.html


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2012年6月1日金曜日

【取締り110番】理不尽な検挙に対する対応法 -目次-



あらためて、「取締り110番」の主張を転載させていただきます。
お時間あるときかまいませんので
一度ご覧いただければと思います。

みなさんはどのようにお感じでしょうか?


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最初に少し。警察の交通違反の取締りは、決して交通安全を目指してやっているのではありません。全ては反則金の徴収のため、全てはノルマを果たして業務実績を上げるため、つまり他の地方公務員と同じく、「検挙して反則金を集めよ」という職務に忠実に従っているだけで、危険性だの事故防止だのは全く関係ありません。 もし、危険度の高い違反を重点的に取締り、事故防止に寄与するような検挙のみを行っているのであれば、今ほど怨嗟の声が聞こえてくることなどないでしょう。

ブログの全記事を読破するほどの猛者はそう多くないと思いますが、Fの理不尽な検挙が多い理由の項目を読み終わる頃には、道交法に対する見解がかなり変わっているものと思われます。

道路は安全かつ円滑に走行するものであって、周囲の状況を無視してひたすら道交法の文面を遵守しなければならないものではないのです。休日の見通しの良い多車線道路を制限速度+αで走行したら違反で、単独事故で大渋滞を引き起こしてもお咎めなしというのはどういうことでしょう?なぜ、外形上の道交法違反行為が罪になるのでしょうか?

事故のほとんどは運転者の技量不足や状況判断のミスが原因なのであって、実際に事故原因のトップ3は警察がよく言う「無免許・飲酒・速度超過」の交通三悪ではなく、「わき見運転・漫然運転・その他(違反ではない行為)」です。道交法自体が実態に合っていないのですから、改正を求めて声を上げて良いでしょうし、これほど守られていない法律も珍しいと思います。

日本が民主国家だと言うなら、おざなりのパブリックコメントなどで済ませずに、一度で良いから民意を問う国民投票を行うなり、総選挙の争点にするなりしてみればよいのです。高速道路の最高速は100km/hが妥当ですか?今は一時停止になっている見通しの良い合流地点の規制を「徐行」にしたら事故が増えると本当に思いますか?あんな座学だけの更新講習や免停短縮講習に、運転技術向上や事故防止の効果があると本当に思いますか?民主主義だと言うならば、どの程度の規制が妥当で、どういう交通行政にすべきかには、国民の意見が反映されるシステムが必要でしょう。今はそのシステムがありません。

読み終わる頃には納得していただけると思いますが、交通違反の検挙は道路の安全や事故防止の為に行われているのではありません。それがわかってしまえば、それなりの対応法もあるというものなのです。 警察官はただの地方公務員。優秀な人材は捜査課に行きます。交通課で燻っているのは、ほとんどが能力のないクズばかり。だから自分の行為が正義とは程遠いお役所仕事で、国民の迷惑にしかなっていないことに気付きもしないのです。

今日も道路上では、大多数の危険性のほとんどない形式上の違反(速度規制がおかしな道路では常時制限速度+20km/h程度で流れていますね)と、これまた多くの危険な運転(ハザードなしでのタクシーの急停車・助手席の人間の顔を見ながら話しているドライバー・トレーラーでもないのに左折時にいきなり右に膨らむドライバー・本来は禁止の半ヘルで自動二輪に乗る者(ヘルメット着用義務違反の者が死んでも相手は罪に問われないという法律が出来れば話は別dですが…)・信号が青になっても気付かない高齢ドライバーなどなど)が溢れていますが、警察が検挙しているのはいつも前者ばかりですね。

原付を捕まえている白バイはよく見かけます。暴走族やルーレット族を検挙している場面はTV番組でしか見た事がありません。神奈川あたりも今でも暴走族や旧車好きが多く、毎週末集まっていますが、警察は放送で注意する程度で、ちゃんと検挙することなど年に数回あれば良い方でしょう。タクシーの急停車や割り込みも検挙されている場面を滅多に見かけません。一時停止は自転車も止まる義務があるはずですが、自転車の飛び出しをちゃんと捕まえている場面など私は一度も見た事がありません。

事故とは無関係な軽微な違反ばかりを検挙し続け、事故に直結する危険行為を見逃し続け、いざ事故が起きても常に車を悪者にし続けた結果、被害者になりやすい歩行者・自転車ほど気を付けないという酷い国家になってしまいました。本当にこれでよいのでしょうか?

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